(投稿前に、内容をプレビューして確認できます)

父を殴り倒す夢

  • 25才 男性 古山
  • 2026/05/09 (Sat) 20:31:04
現在、実家を離れて生活しています。
家を出て、5年ほどで、父は今年で60才になります。
5年も会っていないので気になっていました。
そんなときにみた夢です。

父と喧嘩をしていました。
最初は言い争いから始まり、だんだんとエスカレーションしてしまいます。
争いの内容も妙にリアルで、言葉ひとつひとつがはっきりしています。
言い争いの発端は「うるさくて眠れない」と父親が文句を言ってきたからだと思います。
わたしがほぼ一方的に父を殴り倒し、父親がわめきながらギブアップしました。
周囲には人がたくさんいましたが、見ているだけで誰も止めようとはしませんでした。
父はわたしに負けたことが悔しくて泣いていて、
それをじっと見ているところで目が覚めました。

トイレの現場写真

  • 20才 女性 あき
  • 2026/05/04 (Mon) 09:10:20
小中学校と部活が同じだった友人と色々な料理を食べている。
中学か高校の同級生もホテルのバイキング会場に来ているらしい。

会場に入ってくる人ひとりひとりについて紹介のアナウンスが流れている。
お料理がほぼ出尽くしてくると宴会場を出ていく参加者たち。
みんな浴衣に着替えて大浴場に行くようだ。
ほぼほぼ残っている人がいない中、私たちだけが食べている。

トイレに行きたくなり施設内を動き回ると、隣の会場で結婚式あって、なぜか勝手に写真を撮っている。
ディズニーランドのような感じで、こんなホテルもあるんだなと感激する。
そばにいるキャストにトイレの場所を聞くと、そのお兄さんが案内までしてくれるので喜んだ。

エスカレーターをすべるように降りていくので、わたしも真似をする。
トイレにそのままダイビングすると男女別がわからないが、女子の方だと思って並んでいる。
順番が回ってきて、中で用を済ましていると誰かが臭いと言い出し、
中にいる私にトイレの使い方間違ってないかと聞いてきて覗き込もうとする。
最新式なのでやり方が違うと言われてすごく謝るけど、臭い証拠となる現場の写真はとらせなかった。

祖母の死

  • 29才 女性 優紀
  • 2026/05/03 (Sun) 10:40:38
災害があったようで、私は祖父母の事が気になっています。
たくさんの人が避難している中をさまよいながら探しました。
祖父の車が乗り捨てられていたのが見つかりますが、中には誰もいませんでした。
祖父母宅に行ってみました。祖父母はいませんでしたが、
知らない男性と知らない女性と学生時代の友人女性が一緒でした。
事情を話すと、その人たちが祖母を見つけてくれることになります。

祖母は氏神様の前に倒れて亡くなっていました。
そのままにしても置けず、どうしようかと思っていたら、
誰かが祖母の顔に白い布をかけてソリのようなものに乗せていこうとしています。
でも、結局のところ、動かすことができずにその場で私は立ち尽くし、
祖父はいったいどこにいってしまったのだろうと不安でいたたまれません。
安否が確認できないことを誰につたえればいいのか迷いました。


父方の祖父母で、実家にいる頃は同居していました。
祖父は亡くなっています。祖父には生前とてもかわいがってもらいました。
母方の祖父母はもういないので、実家の隠居部屋に住む父方の祖母だけが健在です。
最近仕事を辞めたので、祖母に会いに行き沢山会話をし、夫のところに戻った後で見た夢でした。

参拝を繰り返す夢

  • 44才 男性 イチロウ
  • 2026/05/02 (Sat) 07:51:50
神社に友人と来ていました。

わたしのずっと先に友人がいて、後を追って参道らしき所を歩いています。
「鳥居くぐっただろうか?」と気になって、後を振り向いたら、
鳥居との間に仕切りの柵があったので、横道から通り抜けて入ったのだと思いました。

空を見たら晴れているのですが、境内は全体に少しガスがかっておりました。
小さなお宮が坂というか崖の上にあり、登りきるといつのまにか沢山の人々並んでおりました。

お賽銭を入れて参拝して、次のお宮に移動するという参拝めぐりをするのですが、
急に眠くなりお宮さんの前で横になってしまいます。
その夢の中で同じように参拝しているというような夢でした。

押入と母親

  • 18才 女性 由美香
  • 2026/04/28 (Tue) 18:51:38
本屋さんに勤務しています。

夜になってから新規採用の面接があると店長から電話がありました。
同僚となるかもしれないので、私も一緒に面接する方に会いにいくことになります。
面接相手の家にたどり着いた時は昼間になっていました。

なぜか、母親が出てきて、小さな押入のような部屋に案内されます。
本がたくさんある部屋で面接する相手を待っていると、突然鍵をされて出られなくなります。

店長も一緒でしたが、何もしてくれず、窓を見ているだけです。
窓から逃げるとき、店長は赤ちゃんに変わり、わたしが抱きかかえて出ました。

母親が物音に気付いて、窓から逃げる私を見ると罵るような大きな声を出すので怖くなりました。

母親は私の母ではなく知らない誰かで、起きてから思うと店長も知らない若い男性のようでした。